実録通院記

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採卵3回目・19個採れて胚盤胞は4個|30代後半の採卵数と胚盤胞到達率とは

激しいOHSSと戦った3回目の採卵|19個の卵から始まった緊張の数日間排卵誘発剤の量を増やし、OHSS(卵巣過剰刺激症候群)に苦しんだ3回目の採卵。→詳しくは「採卵3回目で過去最高のOHSSを発症」へ激しい胃痛に耐えた甲斐もあり、卵は19個...
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採卵3回目で過去最高のOHSSを発症|症状(腹水・胃痛)と30代後半のリアルな不妊治療レポ

万全の体調で挑んだ3回目の採卵周期2回目の採卵から一周期休み、体調を整えたうえで3回目の採卵周期へのぞみました。→2回目の採卵については「2回目の採卵、全滅の衝撃」へ→不妊治療の休み期間については「2回目の採卵全滅からのお休み期間」へマルチ...
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2回目の採卵全滅からのお休み期間|私が体調と心を整えるためにしたこと

2回目の採卵で初期胚まで育たず全滅したショックから、1周期の治療お休み期間へ。ストレスによる過敏性腸症候群の食事改善やサプリ、体外受精における基礎体温の必要性について、実際の体験談を交えてご紹介します。前を向くための心と体の整え方とは。
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2回目の採卵、全滅の衝撃|私が移植直前に学んだ「サプリメントと体外受精」の現実

2回目の採卵で初期胚まで育たず移植中止となった実体験。不妊治療中に焦ってサプリを飲み始めた私が学んだ「体外受精とサプリの関係」や、卵子の成長周期から見る「採卵3ヶ月前から始めるべき理由」を解説します。
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連続採卵のリアル|誕生日前の焦りと、ピルで周期を調整して挑んだ2回目の採卵

30代後半の不妊治療体験談。誕生日前の焦りから、1周期空けるルールを変更し「2ヶ月連続の採卵」に挑んだ理由を綴ります。お腹に残る注射のあざや過敏性腸症候群などの体調不良、そして知っておきたい短期間で採卵を繰り返す心身のリスクをリアルに解説。
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30代後半の体外受精レポート|採卵13個で胚盤胞1個のリアルとOHSSの恐ろしさ

30代後半の体外受精体験談。13個採卵し顕微授精を行うも、胚盤胞まで育ったのはわずか1個というシビアな現実と、その時の心境を綴ります。自己注射で体重5kg増となった採卵後のOHSS(卵巣過剰刺激症候群)のリアルな症状と対策も解説。
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静脈麻酔での採卵はどんな感じ?|当日の流れ・吐き気対策・前後で気をつけること

めての採卵に不安を抱える方へ。静脈麻酔で行った採卵当日のリアルなタイムライン(受付~会計)と術後の体調変化(吐き気や腹部違和感)、ホテル2泊3日滞在の体験談をまとめました。当日の注意点や過ごし方も解説します。
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採卵周期の体験談|ゴナールエフ自己注射の痛み・プレッシャーと仕事両立のコツ

30代後半で仕事を続けながら体外受精の「採卵」に挑んだリアルな体験談。ゴナールエフ自己注射の持ち帰りや毎朝のプレッシャー、2週間で4〜5回という直前まで読めない通院スケジュールを乗り越える仕事両立のコツ、お腹に刺す痛みの恐怖への打ち勝ち方を伝えます。(
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人工授精4回目の陰性|私たちが体外受精へのステップアップを決めた理由

最後と決めた4回目の挑戦私の場合、人工授精をしていたときは月に4~5回クリニックへ通っていました。排卵促進剤などの影響で生理周期に変化があり、一周期の始まりとなる生理開始日や、通院が頻回になる排卵日前後がいつになるのかなかなか読めませんでし...
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30代後半の人工授精3回目も陰性|体外受精に踏み切れない葛藤と医師の「あと1回」

30代後半、メラトニンサプリで体調を整えて挑んだ3回目の人工授精も陰性。医師から体外受精を提案されるも、費用や自己注射への恐怖から踏み切れないリアルな葛藤を綴ります。なぜ3回目が分岐点なのか、その医学的理由も解説。